文芸演出部
金澤 菜乃英かなざわ ななえ
プロフィール
| 入団年月 | 2012/4 |
|---|---|
| 出身地 | 東京都 |
| 経歴 | 多摩美術大学映像演劇学科卒 青年座研究所卒 |
| 血液 | |
| 生年月日 | 1987年 |
| 身長 | |
| 特技 |
プロフィール
1987年生まれ、東京都出身。
2010年多摩美術大学映像演劇学科卒業後、青年座研究所36期へ入所。
2012年青年座文芸部へ入団し、2013年より劇団内外で演出助手を務める。
2015年青年座スタジオ公演『二人だけのお葬式~かの子と一平~』(作=吉永仁郎)で演出家デビュー。
2017年には山路和弘ひとり語り『江戸怪奇譚~ムカサリ』の脚色と演出を担当し、2018年に再演を果たす。
青年座本公演は2016年『天一坊十六番』(作=矢代静一)、2019年『東京ストーリー』(作=松田正隆)などを演出。
2010年多摩美術大学映像演劇学科卒業後、青年座研究所36期へ入所。
2012年青年座文芸部へ入団し、2013年より劇団内外で演出助手を務める。
2015年青年座スタジオ公演『二人だけのお葬式~かの子と一平~』(作=吉永仁郎)で演出家デビュー。
2017年には山路和弘ひとり語り『江戸怪奇譚~ムカサリ』の脚色と演出を担当し、2018年に再演を果たす。
青年座本公演は2016年『天一坊十六番』(作=矢代静一)、2019年『東京ストーリー』(作=松田正隆)などを演出。
演出作品
2025年 音楽劇『プレビュー』(早船聡=作)<青年座公演>
2024年 『諸国を遍歴する二人の騎士の物語』(別役実=作)<青年座公演>
2023年 『時をちぎれ』(土田英生=作)<青年座公演>
2022年 『ある王妃の死』(シライケイタ=作)<青年座公演>
2019年 『東京ストーリー』(松田正隆=作)<青年座公演>
2018年 『江戸怪奇譚~ムカサリ』(藤沢文翁=作)<川崎市アートセンター>《脚色・演出》
2017年 『江戸怪奇譚~ムカサリ』(藤沢文翁=作)<青年座スタジオ公演>《脚色・演出》
2016年 『天一坊十六番』(矢代静一=作)<青年座公演>
2015年 『二人だけのお葬式~かの子と一平~』(吉永仁郎=作)<青年座スタジオ公演>《演出・企画・製作》
2014年 『飾りじゃないのよ、躰は。』<自主公演>《作・演出》
2026年 『HOPE~本を焼き尽くす悪魔~』(斎藤栄作=作)<劇団銅鑼>
2024年 『とても簡単な物語』(マリア・ラド=作、猪野元=翻訳)<演劇カンパニーOva9>
2023年 『イェルマ』(フェデリコ・ガルシーア・ロルカ=作、田尻陽一=翻訳・上演台本)<劇団昴ザ・サード・ステージ>
2021年 『おれたちは天使じゃない』(矢代静一=脚本、藤田敏雄=脚本・作詞、山川啓介=作詞、いずみたく=音楽)<イッツフォーリーズ ミュージカル>
2024年 『諸国を遍歴する二人の騎士の物語』(別役実=作)<青年座公演>
2023年 『時をちぎれ』(土田英生=作)<青年座公演>
2022年 『ある王妃の死』(シライケイタ=作)<青年座公演>
2019年 『東京ストーリー』(松田正隆=作)<青年座公演>
2018年 『江戸怪奇譚~ムカサリ』(藤沢文翁=作)<川崎市アートセンター>《脚色・演出》
2017年 『江戸怪奇譚~ムカサリ』(藤沢文翁=作)<青年座スタジオ公演>《脚色・演出》
2016年 『天一坊十六番』(矢代静一=作)<青年座公演>
2015年 『二人だけのお葬式~かの子と一平~』(吉永仁郎=作)<青年座スタジオ公演>《演出・企画・製作》
2014年 『飾りじゃないのよ、躰は。』<自主公演>《作・演出》
<以上、青年座>
2026年 『りんごが落ちる』(ノゾエ征爾=作)<新国立劇場>2026年 『HOPE~本を焼き尽くす悪魔~』(斎藤栄作=作)<劇団銅鑼>
2024年 『とても簡単な物語』(マリア・ラド=作、猪野元=翻訳)<演劇カンパニーOva9>
2023年 『イェルマ』(フェデリコ・ガルシーア・ロルカ=作、田尻陽一=翻訳・上演台本)<劇団昴ザ・サード・ステージ>
2021年 『おれたちは天使じゃない』(矢代静一=脚本、藤田敏雄=脚本・作詞、山川啓介=作詞、いずみたく=音楽)<イッツフォーリーズ ミュージカル>
